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パロキセチン(パキシル・ジェネリック)

  • ★★★★☆

  • レビュー:39件

2,690

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パロキセチン(パキシル・ジェネリック) 20mg
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パロキセチン(パキシル・ジェネリック) 40mg
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商品概要

カテゴリ 抗うつ剤・精神安定剤      
在庫

在庫あり

納期 (新型コロナ感染拡大による遅延)14~28日間
メーカー Zydus Pharmaceuticals(ザイダスファーマスーティカル)
発送国 シンガポール・インド
効果・効能 セロトニンの働きを強め、憂鬱な気持ちや不安感などの症状を改善します
有効成分 パロキセチン
用法・用量 1日1回夕食後に20mg~40mgを水またはぬるま湯で服用してください
作用時間
副作用 不安、興奮、錯乱、発汗、幻覚など
禁忌・注意 小児、妊娠中、授乳中、65歳以上は服用できません
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商品詳細

効果・効能

セロトニンの働きを増強させ、意欲を高め憂うつな症状を改善します

パロキセチンは、SSRI(選択的セロトニン再取り込み阻害薬)パキシルのジェネリック医薬品です。
うつ病・うつ状態・強迫性障害・パニック障害・社会不安障害・外傷後ストレス障害などに効果がある治療薬です。

セロトニンとは別名「幸せホルモン」と言われており、気分や感情のコントロール、精神の安定に深く関わっている体内物質です。
他にも精神的な部分だけではなく、排便・消化・体温調整など体のさまざまな働きにも影響しています。

セロトニンが減ってしまうと、イライラ・向上心の低下・意欲低下・協調性の欠如・うつ症状・不眠などの症状が現れます。

パロキセチンを服用することで、セロトニンが神経線維に吸収されるのを防ぎ憂うつな気持ちや不安、不眠、イライラ、食欲低下などの症状を改善します。

パロキセチンは、毎日飲み続けることによってセロトニンの働きを増強させます。

用法・用量

服用量は、症状によって異なります。

<うつ病・うつ状態>
1日1回、夕食後に20mg~40mgを服用します。
飲み始めは1回10~20mgから、増量する場合1週ごとに10mgずつ増やしていきます。
症状によって1日40mg以内で調整し服用してください。

<パニック障害>
1日1回夕食後に30mgを服用してください。
飲み始めは1回10mgから、増量する場合1週ごとに10mgずつ増やしてください。
症状によって、1日30mg以内で調整してください。

<強迫性障害>
1日1回、夕食後に40mg服用してください。
飲み始めは1回20mgから、増量する場合1週ごとに10mgずつ増やしてください。
症状により1日50mgを超えない範囲で服用してください。

<社会不安障害>
1日1回、夕食後に20mgを服用してください。
飲み始めは1回10mgから、増量する場合1週ごとに10mgずつ増やしてください。
症状により、1日40mgを超えない範囲で服用してください。

<外傷後ストレス障害>
1日1回、夕食後に20mgを服用してください。
飲み始めは1回10~20mgより開始し、増量する場合1週ごとに10mgずつ増やしてください。
症状によって、1日40mgを超えない範囲で服用してください。

飲み忘れた場合

飲み忘れた場合は、気づいた時になるべく早く1回分を服用してください。
次の服用時間が迫っている場合は飲み忘れ分を服用せず、次の服用時間に1回分を服用してください。
2回分を1度に服用することはしないでください。

副作用

セロトニン症候群や悪性症候群など

・セロトニン症候群
不安感、手の震え、興奮、錯乱、幻覚など
・悪性症候群
無動緘黙、強度の筋強剛、嚥下困難、頻脈、血圧の変動、発汗など
他にも、精神運動性激越、賦活症候群、健忘、錯乱、幻覚、攻撃性、せん妄、痙攣(けいれん)、関節の痛みなど

他にも体に異変を感じた場合は、すぐに服用を止めて医師または薬剤師に相談してください。

禁忌・注意

MAO阻害剤セレギリン塩酸塩やピモジドとの併用は禁止されています

【併用禁忌】
MAO阻害剤セレギリン塩酸塩(エフピー)、ピモジド(オーラップ)

【併用注意】
炭酸リチウム、選択的セロトニン再取り込み阻害剤、トリプタン系薬剤、スマトリプタンコハク酸塩等、トラマドール塩酸塩、フェンタニルクエン酸塩、リネゾリド、リスぺリドン、三環系抗うつ剤、抗不整脈剤、アトモキセチン塩酸塩、タモキシフェンクエン酸塩、キニジン硫酸塩水和物シメチジン、フェニトイン、フェノバルビタール、カルバマゼピン、リファンピシン、ワルファリンカリウム、ジゴキシン、アルコールなど

その他にも併用注意があります。
服用している薬がある方は、パロキセチンを服用する前に医師または薬剤師に相談してください。

次に当てはまる人は服用しないでください

  • 躁うつ病
  • 自殺念慮又は自殺企図の既往のある患者、自殺念慮がある
  • 脳の器質的障害又は統合失調症の素因がある
  • 衝動性が高い併存障害を有する
  • てんかんの既往歴がある
  • 緑内障
  • 出血の危険性を高める薬剤を併用している、出血傾向又は出血性素因がある
  • 腎機能障害
  • 肝機能障害
  • 妊婦
  • 授乳中
  • 小児
  • 65歳以上の高齢者

参考サイト

本商品の詳細は、海外メーカーの商品情報の翻訳および以下のサイトを参考に編集しています。

意欲の低下が気になる人にはSNRIがおすすめ

意欲の低下の症状が顕著に現れる人には、SNRIに分類される抗うつ剤がおすすめ。
SSRI(選択的セロトニン再取り込み阻害薬)に分類されるパロキセチンより、SNRI(セロトニン・ノルアドレナリン再取り込み阻害薬)の方がノルアドレナリンにも作用する分、意欲低下の改善に効果的です。

カスタマーレビュー

  • 星の数平均:★★★★☆

  • 39件のレビュー
  • 食後に飲んでいたんですが、さほど効果なく。一度飲み忘れて23時に飲んだ時はびっくりするくらい効果があって心が落ち着きました。それからは食後に飲んでいます。

  • パロキセチンを飲み始めてから気分が落ち着いた日々を送れています。落ち込みがすごいという人におすすめしたい。

  • 絶対に用法用量は守って服用するべきです。一度朝に飲んで日中に強い眠気に襲われました。それ以降は定められている用法用量に従って服用しています。服用の時間が決められているのには理由があるように、増量の仕方や服用量の上限にも理由があるはずです。

  • いつもはもっと早いんだけどね。コロナだから届くまでに1ヶ月かかってしまった。通販のネックって正直そこ。でも楽だから使っちゃう。

  • パロキセチンを飲んだら太るってよく聞きますが、私の場合は大丈夫でした。薬の副作用ってやっぱり人それぞれ違うし、うつの症状が良くなったから食べられるようになって太るということもあるらしいので、そこは一概に言えないところですよね。

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