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イベルジョン(イベルメクチン・ジェネリック)

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  • レビュー:39件

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イベルジョン(イベルメクチン・ジェネリック)

商品概要

カテゴリ 性病・感染症の治療薬      
在庫

在庫あり

納期 (新型コロナ感染拡大による遅延)14~28日間
メーカー Johnlee Pharmaceutical Pvt Ltd(ジョンリーファーマ)
発送国 インド
効果・効能 寄生虫やダニを駆除し、糞線虫症・疥癬の症状を改善します
有効成分 イベルメクチン
用法・用量 体重1kgあたり0.2mgを目安に、症状ごとに指定された頻度で服用します
作用時間
副作用 悪心、下痢、吐き気、めまい、腹痛、かゆみ、発疹など
禁忌・注意 イベルメクチンにアレルギーがある人は服用できません
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商品詳細

効果・効能

寄生虫やダニを駆除し、糞線虫症・疥癬の症状を改善します

イベルジョン(有効成分・イベルメクチン)は寄生虫駆除薬・ストロメクトールのジェネリック医薬品で、体内に入り込んだダニや寄生虫を麻痺・死滅させる働きがあります。

また、イベルメクチンには抗ウイルス作用もあることがわかっており、新型コロナウイルス(COVID-19)やHIV、テング熱などへの有効性にも注目が集まっています。

新型コロナウイルスに対して期待される効果

イベルメクチンの抗ウイルス作用により、

・ウイルスの侵入(コロナへの感染)を防ぐ
・ウイルスの増殖(肺炎の発症)を阻害する
・発症後の重症化および死亡率を低下させる

といった効果が期待されています。

【1】ウイルスの細胞内への侵入を防ぐ

イベルメクチンは、ウイルス表面のSタンパクや細胞の受容体・ACE2に結合することで、ウイルスの細胞内侵入を防ぎます。

イベルメクチンがウイルスの侵入を防ぐ

【2】ウイルスの増殖を阻害する

ウイルスを細胞核内に運ぶ物質・インポーチンαやβに結合し、ウイルスの増殖を防ぎます。

イベルメクチンがウイルスの増殖を阻害class=

【3】重症化を防ぐ

細胞がウイルスに感染すると、免疫細胞から分泌される物質・サイトカインが免疫細胞を活性化させます。
しかし、ウイルスを抑えるためにサイトカインの過剰分泌(サイトカインストーム)が起こると、活発になった免疫細胞はウイルスに感染していない細胞まで攻撃してしまいます。
正常な細胞が減少すると、ウイルス感染による症状の悪化・重症化を招きます。

イベルメクチンにはサイトカインストームを押さえる働きがあり、重症化の予防に有用であると考えられています。

イベルメクチンがサイトカイストームを押さえ、重症化を予防

新型コロナウイルスに対する治療・予防効果の判断

新型コロナに対する効果を検証する研究は世界各国で行われており、日本では北里大学や興和株式会社での治験が進められています。

新型コロナウイルスに感染した患者に投与した結果、死亡率の低下が確認されているだけでなく感染および発症の予防にも有効性であることがわかっています。

予防 早期治療 後期治療
すべての研究
患者数18,931人
85%
(75~91%)
76%
(59~86%)
46%
(29~59%)
死亡率の結果
患者数7,690人
96%
(42~100%)
81%
(46~39%)
61%
(38~76%)

ただし、WHO(世界保健期間)をはじめ各国の政府や日本の厚生労働省は、イベルメクチンを新型コロナ治療薬としては認可していません。

新型コロナに対する効果は、現在解明されているデータから個人で判断する必要があります。

参照

イベルスマートの効能・効果について、以下のサイトを参照しました。

寄生虫、ダニによる感染症

イベルジョンはおもに、ダニの寄生による感染症・疥癬(かいせん)や奮線虫による腸の感染症・腸管奮線虫症などの治療に用いられています。

【疥癬とは】
ヒゼンダニが原因の感染症で、寄生部位に激しいかゆみを伴います。
多数のダニが寄生する角化型疥癬と、寄生数は少ないものの激しい痛みを生じる通常疥癬があります。

【腸管奮線虫症とは】
腸粘膜に奮線虫による感染症で、腹痛や腹鳴、軟便といった症状を伴います。
寄生数が多い場合には、下痢や食欲不振、嘔吐などを生じることもあります。

用法・用量

体重1kgあたり0.2mgを目安に服用します。
症状ごとに、服用頻度や回数が異なります。

イベルジョンの服用量は、体重で判断します。

体重 用量
50kg 10mg
55kg 11mg
60kg 12mg
65kg 13mg

寄生虫駆除薬として服用する場合

腸管糞線虫症

体重ごとの目安量を2週間間隔で2回、空腹時に水で服用してください。

疥癬

体重ごとの目安量を1回のみ、空腹時に水で服用してください。
重度の場合は、2回目の服用が必要な場合もあります。

新型コロナウイルスの予防・早期治療

イベルメクチンは、予防か治療によって摂取量や服用期間が異なります。
また効果が確認された治験では、ほかの医薬品や栄養素も投与されていました。

予防目的
体重ごとの服用量を食前または食後に服用し、48時間後にもう一度同量を服用します。
その後、週に一度のペースで服用します。

※濃厚接触者となってしまった際の予防服用は、2回で完了します。

【併用成分】

  • ビタミンD3  1,000~3,000IU/日
  • ビタミンC  500~1,000mgを1日2回
  • ケルセチン  250 mg/日
  • 亜鉛  30~40mg/日
  • メラトニン  就寝前に6mg

※ビタミンD/1IU=0.025μg(mcg)

感染時の早期治療
1日1回、体重1kgあたり約0.2~0.4mgを食前または食後に服用してください。
5日間、または症状が回復するまでの期間、服用を続けます。

【併用成分】

  • フルボキサミン  50mgを1日2回、10~14日間服用
  • 霧状にしたエッセンシャルオイル  1日3回吸入(ヴェポラッブなど)
  • ビタミン D3  4,000IU/日
  • ビタミン C  500~1,000mgを1日2回
  • ケルセチン  250mgを1日2回
  • 亜鉛  100mg/日
  • メラトニン   就寝前に10mg
  • アスピリン  325mg/日(禁忌でない限り)

※ビタミンD/1IU=0.025μg(mcg)

参照

イベルメクチンの新型コロナウイルス対策における用法・用量について、以下のサイトを参照しました。

副作用

悪心、下痢、吐き気、めまい、腹痛、かゆみ、発疹など

発症はまれですが、重篤な副作用として中毒性表皮壊死融解症、皮膚粘膜眼症候群、肝機能障害、血小板の減少などが報告されています。

禁忌・注意

イベルメクチンにアレルギーがある人は服用できません

  • 肝機能・腎機能が低下している人、高齢者は、服用について医師へ相談してください
  • 妊娠中または妊娠の可能性がある人、体重15kg以下の子供に対する安全性・有効性は確認されていません

参照

イベルメクチンの副作用、禁忌・注意について、以下のサイトを参照しました。

参考サイト

本商品の詳細は、海外メーカーの商品情報の翻訳および以下のサイトを参考に編集しています。

カスタマーレビュー

  • 星の数平均:★★★★☆

  • 39件のレビュー
  • 副作用がほんとに怖かったんだけど、いざ飲んでみると問題なしでした。ホッとしてます。

  • まだかまだかと心待ちにしていました。中身も写真通り綺麗で安心しました。

    8月中旬に注文して9月6日くらいに到着。追跡番号で頻繁に自分でチェックしていましたが、どうやら国内に到着するまでが長いようです。国内に入れば翌々日には届いていました。

    私みたいなのんびり屋さんだったら待つのも苦じゃないですね。普段から通販生活を送っていますが、このように海外製の物を購入するのは人生初だったのでいつもより緊張してしまいましたw

  • 念のためと買っておいたイベルメクチンが役に立ちました。
    パート先の人がコロナにかかり、私は濃厚接触者&微熱があったのでPCR検査を受けると陽性。
    次の日39度まで熱が出たのでイベルメクチンを飲んだら次の日には熱下がってました。
    イベルメクチンの効果がどうのこうの言われていますが、私は効果あると思います。
    おかげさまで重症化することもなく、2週間後には治りました。

  • 届くのに3週間いくかいかないかでした。
    世界中で需要が高まっているようですから、これはしょうがないと思いました。
    届いて良かったです。

  • イベルメクチン推しです。妻も子供もいるので、自分が感染したら家族共倒れになってしまうのでわずかな期待を持ってイベルメクチンを飲んでいます。
    飲み方が独特で少し戸惑いましたがサプリメント買いそろえ、予防として飲むようにしています。
    毎日感染の危険と隣り合わせなので、予防は必須ですよね。

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