新型コロナ感染拡大による配送遅延のお知らせ

  • ★★★★☆

  • レビュー:4件

1,690

サイズ
数量
イベルメクチン錠

商品概要

カテゴリ 性病・感染症の治療薬      
在庫

在庫あり

納期 (新型コロナ感染拡大による遅延)14~28日間
メーカー CRSST PHARMA
発送国 インド
効果・効能 寄生虫が原因の腸管糞線虫症や疥癬を改善します
有効成分 イベルメクチン
用法・用量 体重1kgあたり約0.2mgを服用します
作用時間
副作用 そう痒、発疹、肝機能障害、貧血など
禁忌・注意 含有成分にアレルギーのある人は服用できません
関連検索

おすすめポイント

商品詳細

効果・効能

寄生虫が原因の腸管糞線虫症や疥癬を改善します

イベルメクチン錠は有効成分にイベルメクチンを配合している駆虫薬です。
日本国内ではストロメクトールとして処方されています。

体内に入った糞線虫やヒゼンダニなどの寄生虫に作用し、麻痺を起して死滅させる作用を持っています。
寄生虫が原因の腸管糞線虫症や疥癬の症状の改善が可能です。
また、フィラリアの予防としても使用されます。

新型コロナウイルス感染症に対する効果

イベルメクチンは、体内でウイルスが増殖するのを抑える抗ウイルス作用も持っています。
そのため、ウイルスによって発症する新型コロナウイルスの予防・治療薬としても、注目を集めています。

抗ウイルス作用を持ってはいるものの、新型コロナウイルスへの作用はまだ承認されていません。
新型コロナウイルスの予防・治療薬としてイベルメクチンを使用できるように、現在、世界各国で臨床試験がすすめられています。

【新型コロナウイルスに対する作用と効果】
1、ウイルスの細胞内への侵入を防ぐ
ウイルスの表面にあるSタンパク質という突起と、人の細胞の表面にある受容体ACE2が結合することでウイルスは細胞内へと侵入。新型コロナウイルスに感染してしまいます。
イベルメクチンはSタンパク質や受容体ACE2に結合するため、ウイルスと細胞の結合を防ぎ感染を予防できるのです。

イベルメクチンがウイルスの侵入を防ぐ

2、ウイルスの増殖を阻害
新型コロナウイルスは、インポーチンαやβといった物質と結合して細胞核内へと運んでもらい増殖します。
イベルメクチンはインポーチンαやβと結合して、ウイルスとの結合を阻害。ウイルスの増殖を防ぎます。

イベルメクチンがウイルスの増殖を阻害class=

3、重症化を防ぐ
細胞がウイルスに感染すると、免疫細胞が活発になりウイルスを倒します。
しかし、免疫細胞が活発かしすぎると感染していない細胞まで攻撃してしまい、正常な細胞が減るため症状の悪化や重症化を招いてしまいます。
イベルメクチンは免疫細胞の過剰な活発化を防ぐため、重症化の予防につながるのです。

イベルメクチンがサイトカイストームを押さえ、重症化を予防

用法・用量

体重1kgあたり約0.2mgを服用します

イベルメクチン錠は感染症によって服用する回数が異なり、また体重によって服用量が変動します。

【腸管糞線虫症】
体重1kgあたり約0.2mgを1回服用し、2週間後に2回目を服用します。
【疥癬】
体重1kgあたり約0.2mgを1回服用します。

本剤は油に溶けやすい成分であるため、高脂質食により血中濃度が高まり副作用が出やすくなります。空腹時に水で服用してください。

体重 3mg錠数 6mg錠数 12mg錠数
15~24kg 1錠 0.5錠
(1/2錠)
0.25錠
(1/4錠)
25~35kg 2錠 1錠 0.5錠
(1/2錠)
36~50kg 3錠 1.5錠
(1錠と1/2錠)
0.75錠
(3/4錠)
51~65kg 4錠 2錠 1錠
66~79kg 5錠 2.5錠
(2錠と1/2錠)
1.25錠
(1錠と1/4錠)
80kg~ 約0.2mg×体重 約0.2mg×体重 約0.2mg×体重

新型コロナウイルスの予防・治療

※予防目的・治療目的によって服用方法が異なります。
※効果が確認された治験では、イベルメクチン以外の医薬品・サプリメントが併用されています。

【予防薬としての服用方法】
イベルメクチン
1回0.2mg/kgを食前または食後に服用します。
1回目を服用したら48時間後に2回目を服用し、以降は週1回服用してください。
※濃厚接触者となった場合の服用は、2回目で終了です。
ビタミンD3:1,000~3,000IU/日
ビタミンC:500~1,000mgを1日2回
ケルセチン:250mg/日
亜鉛:30~40mg/日
メラトニン:就寝前に6mg

【感染時の早期治療としての服用方法】
イベルメクチン
1回0.2~0.4mg/kgを食前または食後に服用します。
1日1回を5日間、または回復するまで服用してください。
フルボキサミン:50mgを1日2回、10~14日間
ビタミンD3:4,000IU/日
ビタミンC:500~1,000mgを1日2回
ケルセチン:250mgを1日2回
亜鉛:100mg/日
メラトニン:就寝前に10mg
アスピリン:325mg/日
パルスオキシメーター:酸素飽和度の経過観察
霧状にしたエッセンシャルオイル:1日3回

参照

イベルメクチン錠の効能・効果、用法・用量について、以下のサイトを参照しました。

副作用

そう痒、発疹、肝機能障害、貧血など

ほかにも血尿、蕁麻疹、下痢、便秘、食欲不振、めまい、疲労といった症状があります。
また、稀ではありますが、重大な副作用として中毒性表皮壊死融解症や皮膚粘膜眼症候群、黄疸、血小板減少といった症状も報告されています。

各感染症の使用成績調査における副作用の発現率は次の通りです。

腸管糞線虫症 疥癬
副作用発現率 6.1% 1.6%
主な症状 AST(GOT)上昇、好酸球数増加、ALT(GPT)上昇 肝機能異常

禁忌・注意

含有成分にアレルギーのある人は服用できません

本剤の含有成分にアレルギーのある人が服用してしまうと、アナフィラキシーやショックを引き起こしてしまう可能性があるため服用できません。

高齢者・小児・妊婦・授乳婦の服用

高齢者への安全性は確立されていません。
身体機能の低下や合併症もしくは薬剤の併用が考えられるため、医師との相談が必要となります。

15kg未満の小児に対する安全性は確立されていないため、決して服用しないでください。

妊婦や授乳婦への安全性も確立しておらず、動物実験では胎児の催奇形性が認めらています。
服用による有益性が危険性を上回る場合のみ、医師の指導のもと服用が可能です。

参考サイト

本商品の詳細は、海外メーカーの商品情報の翻訳および以下のサイトを参考に編集しています。

カスタマーレビュー

  • 星の数平均:★★★★☆

  • 4件のレビュー
  • 副作用の下痢が飲んだ後に3日間続きましたが、今は普通の状態です。
    SNSでイベルメクチンのことは怖くて呟けないので、ここでコメントしておきます…。

  • なんとなく日本語パッケージなので他のものよりもこっちを買いました。そういう選び方もあってもいいじゃないかなって自分を正当化してみる(笑)
    届くまでどのくらいかかるのかって少し不安だったけど、普通に届いた!

  • どれも外国語のパッケージでなんとなく不安だったので、これを購入してみました。日本語だとどこなく安心に感じますね。不思議。

  • ネットニュースでイベルメクチンを知って購入しました。飲み始めて2ヵ月ほどですが、効果はあると思います。
    私は営業職についてるんですが、お客様からコロナ移されたってヤツも多くいます。私も最近PCR検査受ける機会があったんですが、陰性でした。
    これもイベルメクチンのおかげかなと思っています。

すべての口コミ・レビューを見る

レビューを書く

口コミ・レビューの透明性を保つため、商品を購入した方のみ投稿できるようにしております。
お手数ですがサイトにログインの上、口コミ・レビュー投稿をしてください。

目次