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  • ★★★★☆

  • レビュー:3件

※当商品はロタヘラー(吸入器)とロタキャップ(吸入薬)を組み合わせて使用します。
ロタヘラーをお持ちでない場合は、ロタヘラーも購入する必要があります。

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1,796円

商品概要

カテゴリ アレルギーの薬      
在庫

在庫あり

納期 (新型コロナ感染拡大による遅延)14~28日間
メーカー Cipla(シプラ)
発送国 シンガポール・インド
効果・効能 炎症を抑え、狭くなった気道を広げて呼吸器症状を予防・緩和します
有効成分 サルメテロール、フルチカゾン
用法・用量 1回1吸入を1日2回12時間おきに行います
作用時間 12時間
副作用 口腔カンジダ症、声がれ、感染症、筋痙攣など
禁忌・注意 セロフロと一緒に服用できない薬があります
セロフロを服用できない人がいます
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おすすめポイント

こんな人に購入されています

商品詳細

効果・効能

炎症を抑え、狭くなった気道を広げて呼吸器症状を予防・緩和します

セロフロは喘息・ COPD治療配合剤であるアドエアのジェネリック医薬品です。
毎日使用することで、気管支喘息や慢性閉塞性肺疾患(COPD)などによる咳や息苦しさを予防・緩和します。
有効成分にサルメテロール、フルチカゾンの2つの成分を配合しています。

サルメテロールはステロイド薬に分類される成分です。
ステロイド薬には抗炎症作用があり、気道が狭くなる原因となる炎症を抑制することで症状を緩和します。

フルチカゾンはβ2刺激薬に分類される成分。
気管支の交感神経β2受容体を刺激することで気管支を拡張。気道が広がることで呼吸がしやすくなり症状を改善します。

毎日吸入する必要があります

セロフロは喘息発作の予防・緩和を目的とした吸入薬です。

喘息や慢性閉塞性肺疾患が起こる原因は炎症です。
炎症を治すには毎日の吸引が必要なため、症状が出ていない日にもセロフロを吸入する必要があります。

しかし、喘息発作時に吸入してしまうと粉末によってむせる恐れや呼吸困難に陥る可能性があります。
喘息発作が起こった場合にはセロフロを使用せず治療薬を服用してください。

用法・用量

1回1吸入を1日2回12時間おきに行います

【気管支喘息】
・パターン1

使用する用量 100mcg
吸入量(1回あたり) サルメテロール:50μg
フルチカゾン:100μg
吸入回数 2回/日
吸入間隔 12時間

・パターン2

使用する用量 250mcg
吸入量(1回あたり) サルメテロール:50μg
フルチカゾン:250μg
吸入回数 2回/日
吸入間隔 12時間

症状に応じてパターン1またはパターン2のいずれかの方法で使用します。どちらのパターンで服用するかは、医師にご相談ください。
症状の緩和が見られた場合は、必要最低限の用量で使用してください。

【慢性閉塞性肺疾患の症状緩解】

使用する用量 250mcg
吸入量(1回あたり) サルメテロール:50μg
フルチカゾン:250μg
吸入回数 2回/日
吸入間隔 12時間

使用方法

【吸入剤のセット方法】
1、吸入器の吸い込みノズルの横にある穴に1カプセルを差しこむ
2、吸い込みノズルを持って吸入器の底を回す
3、錠剤が粉末状になっているか確認

【吸入方法】
1、吸入ノズルを口に入れて息を吐く
2、少しあごを上げてゆっくり息を吸い込む
3、肺がいっぱいになるまで息を吸いこんだら、息を10秒ほど止める
4、息をゆっくりと吐く
5、うがいをする

※本剤を使用後は、吸入器を水できれいに洗ってください。

副作用

口腔カンジダ症、声がれ、感染症、筋痙攣など

口腔カンジダ症や声がれは、吸入後に薬の一部が口の中に残っていることが原因です。
吸入後には毎回うがいをすることで副作用の発症を防げます。
うがいができない場合には、水を飲んだり食べ物を食べたりして流し込みましょう。

重大な副作用

重大な副作用としてアナフィラキシーや血清カリウム値低下、肺炎などが報告されています。
肺炎の発現率は3.3%、ほかの症状は頻度不明とされています。

アナフィラキシー:呼吸困難、気管支攣縮、全身潮紅、血管性浮腫など
血清カリウム値低下:筋力低下、筋肉の痙攣・引きつり・麻痺、不整脈など
肺炎:風邪症状、呼吸困難、胸の痛み、倦怠感、悪寒など

上記の症状が見られた場合には、吸入を中止して速やかに医療機関を受診してください。

禁忌・注意

セロフロと一緒に服用できない薬があります
セロフロを服用できない人がいます

次にあてはまる薬とセロフロと併用すると、クッシング症候群や副腎皮質機能抑制、脈の異常などを誘発する恐れがあります。

  • CYP3A4阻害作用を有する薬剤(リトナビル、エンペシドなど)
  • カテコールアミン(アドレナリン、イソプレナリン塩酸塩など)
  • キサンチン誘導体(レスピア、ジプロフィリンなど)
  • ステロイド剤(メドロール、プレドニゾロンなど)
  • 利尿剤(ラシックス、ルプラックなど)

次にあてはまる人は、セロフロを使用できません。

・抗菌剤の存在しない感染症や深在性真菌症の人
セロフロの作用により症状が悪化する恐れがあります。

・本剤の成分にアレルギーのある人
アレルギー症状を引き起こす可能性が大いにあります。

他にも持病や服用している薬のある人は、セロフロを使用する前にかかりつけ医にご相談ください。

妊娠中や授乳中の女性は注意が必要です

妊娠中または妊娠している可能性のある女性の使用は、治療によるメリットがデメリットを上回る場合にのみ可能です。
ラットによる動物実験において催奇形作用や胎児の発育抑制が確認されています。

また、動物実験では乳汁への成分移行が報告されています。セロフロを使用する場合には、授乳を中断しましょう。
授乳中の女性はセロフロでの治療と母乳での育児のメリットを考慮して使用を検討してください。

参考サイト

本商品の詳細は、海外メーカーの商品情報の翻訳および以下のサイトを参考に編集しています。

喘息発作時に症状を緩和する薬

当サイトでは喘息発作時に使用できる医薬品も取り扱っています。

  • アスタリンインヘラー

    アスタリンインヘラー
    100mg × 1箱 ¥1,340
    100mg × 2箱 ¥2,550
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  • アスタリン

    アスタリン
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    4mg × 150錠 ¥3,590

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カスタマーレビュー

  • 星の数平均:★★★★☆

  • 3件のレビュー
  • 病院でいつも処方してもらっていた物と同じ効果だったので安全だと思います。副作用もないし、咳も治まるのでリピします。

  • 空気を吸い込む時に勢い余るとそのままむせちゃうなんてことが起きるので、自分なりに息整えてから使うようにしています。病院でもらう吸入器と変わらないので、便利です。

  • 効果有!使う前よりも喘息出にくくなった!でもやっぱり前日は暑くて翌日は寒いみたいな温度差が激しい時とかはまだ出るかなー。

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